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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>中高年女性のための筋トレダイエット「美人よりも美しく」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/" /><modified>2007-04-22T00:06:17+09:00</modified><tagline>上体起こし、足上げ腹筋が１回以下しか出来ない中高年の女性のための筋トレダイエット。あなたもご一緒に始めましょう。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ウォーキングにはまってしまいました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=358264" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=358264</id><issued>2007-04-22T00:06:17+09:00</issued><modified>2007-04-21T15:06:17Z</modified><created>2007-04-21T15:06:17Z</created><summary>なんということでしょう。
「半身浴」と「ウォーキング」がキライで、それ以外の方法でダイエットをしていた私が、ウォーキングにはまってしまいました。

気候が良く、お花見シーズンだったので、外を歩きやすかったというのもあると思いますが、それにしても我ながら...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>ウォーキング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なんということでしょう。<br />
「半身浴」と「ウォーキング」がキライで、それ以外の方法でダイエットをしていた私が、ウォーキングにはまってしまいました。<br />
<br />
気候が良く、お花見シーズンだったので、外を歩きやすかったというのもあると思いますが、それにしても我ながら不思議です。<br />
大阪城へ森之宮から入って京橋または天満橋方面へ抜けるとか、地下鉄の二駅くらいを歩くとか、デパートの中をウロウロ歩き回ったりとか・・。（挙動不審？）<br />
<br />
体重は緩やかに下り坂です。<br />
何故か万歩計を一つも持っていないので、来週になったら一つ買って、つけて歩いてみようと思います。<br />
昨日ヨドバシカメラに寄ったときに、万歩計、買っておけばよかったな・・。<br />
<br />
仕事の合間に一人で歩いていますが、お友達と話をしながら歩いたら、気が紛れるし、ダイエットのためというより、お散歩気分で楽しいでしょうね。<br />
暑くなると外を歩くのが億劫になるので、それまでにせっせと外歩きをしようと思います。]]></content></entry><entry><title>急激に体重を減らしたいときの食事など</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=344562" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=344562</id><issued>2007-04-09T11:01:27+09:00</issued><modified>2007-04-09T02:01:26Z</modified><created>2007-04-09T02:01:27Z</created><summary>１ヶ月に１キロ程度の減少で、緩やかに安全なダイエットをしたい方は、普通の食事＋２日に１度程度の筋トレ＋１日で合計30〜60分程度の有酸素運動で十分だと思うのですが、１ヶ月に２キロ以上体重を落としたい場合は、食生活を変えなければなりません。

まず、筋トレと...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>ダイエット中の食事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１ヶ月に１キロ程度の減少で、緩やかに安全なダイエットをしたい方は、普通の食事＋２日に１度程度の筋トレ＋１日で合計30〜60分程度の有酸素運動で十分だと思うのですが、１ヶ月に２キロ以上体重を落としたい場合は、食生活を変えなければなりません。<br />
<br />
まず、<strong>筋トレと有酸素運動は、食事前（朝食前が最適）や寝る前の腹ペコ時</strong>に行い、運動中の水分補給は<strong>水かお茶</strong>のみにします。<br />
糖質を補給すると、同時にインスリンが分泌されてしまい、体脂肪の分解が止まるので、せっかくの運動が台無しになってしまうのです。<br />
<br />
そして、<strong>食事の30分前にバナナを１本</strong>食べます。<br />
これは、食事を始めてから30分後くらいに血糖値が最大になるということを利用して、食欲をコントロールし、普段よりも少な目の食事で満足するためです。<br />
<br />
食事はバランスよく、炭水化物が多くなりすぎないように、普段の70％くらいの量を取り、おなかがいっぱいになったと感じたら、すぐに食事をやめます。<br />
<br />
更に、<strong>運動後30分間は糖質を摂取しない</strong>。でください。<br />
運動後も30分程度は脂肪の燃焼が続いているのに、糖質を摂ってしまうとインスリンの分泌が起こり、その時点で体脂肪の分解がストップしてしまうからです。<br />
<br />
仕上げは、空腹にして眠るために、夕食を早めに採り、夕食後の間食は厳禁です。<br />
<strong>腹ペコで眠る</strong>ことを習慣にしてください。<br />
これにより、朝食前に、完全に腹ペコ状態で運動することが可能になり、睡眠中のエネルギー消費もあるので、一石二鳥です。<br />
<br />
これらは全て、運動しながら効率よく体脂肪を落とすためのお約束事です。]]></content></entry><entry><title>筋トレよりも有酸素運動の方が楽だと感じるとき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=336627" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=336627</id><issued>2007-03-29T10:28:07+09:00</issued><modified>2007-03-29T01:28:07Z</modified><created>2007-03-29T01:28:07Z</created><summary>やっと気温があがり、春らしくなってきました。

少し薄着になったので、身体を動かしやすいです。

コートやジャケットも徐々に薄手のものになり、ブーツで隠していたふくらはぎもそろそろ露出させましょうか。

パンプスをサンダルにはきかえる頃には、もうワンサ...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[やっと気温があがり、春らしくなってきました。<br />
<br />
少し薄着になったので、身体を動かしやすいです。<br />
<br />
コートやジャケットも徐々に薄手のものになり、ブーツで隠していたふくらはぎもそろそろ露出させましょうか。<br />
<br />
パンプスをサンダルにはきかえる頃には、もうワンサイズ痩せているように、今日もはりきって身体を動かします。<br />
<br />
<br />
さて、筋トレするには、ある程度の集中力が必要です。<br />
<br />
収縮させている筋肉と、呼吸を、絶えず意識しなければならないからです。<br />
<br />
この点、有酸素運動はただ機械的に身体を動かし続けるだけですから、こちらの方が楽だと感じることもあります。<br />
<br />
ここ暫くの間は、仕事がたてこんでいたため、集中力の必要な筋トレはお休みして、もっぱら踏み台昇降をしていました。<br />
<br />
踏み台昇降は、とにかくシンプルな動きなので、膝や足首に違和感や痛みがない限りは、楽に続けられます。（その代わり、飽きるので、気を紛らわすためのテレビやDVDが必要です。）<br />
<br />
１日に２〜３回、15〜40分くらいずつやっています。<br />
<br />
15分というのは、有酸素運動としては短いのですが、固まった時間が取れない場合、このくらいの時間を複数回やることにしています。<br />
<br />
そして、40分程度が限界というのは、テレビやDVDを見ていても、同じ動きをするのに飽きてしまうからです。<br />
<br />
幸い、階下がここ数ヶ月の間、空き家になっているので、エクササイズする時の騒音も気にすることなく、思う存分出来ます。<br />
<br />
音を気にしながらだと、思い切り出来ませんからね。<br />
<br />
やればやるだけ必ず結果はついてきますので、安心して身体を動かしましょう。]]></content></entry><entry><title>踏み台昇降　その２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=332569" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=332569</id><issued>2007-03-24T11:01:10+09:00</issued><modified>2007-03-24T02:01:09Z</modified><created>2007-03-24T02:01:10Z</created><summary>前回に引き続き、踏み台昇降です。

前回は「１、２、３、４」のリズムでやる踏み台昇降エクササイズをご紹介しましたが、今日は「１、２、３、４、５」のリズムでやってみましょうか。

「１、２」で台に昇り、台の上でもう一度「３」の足踏みをします。
そして、「...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前回に引き続き、踏み台昇降です。<br />
<br />
前回は「１、２、３、４」のリズムでやる踏み台昇降エクササイズをご紹介しましたが、今日は「１、２、３、４、５」のリズムでやってみましょうか。<br />
<br />
「１、２」で台に昇り、台の上でもう一度「３」の足踏みをします。<br />
そして、「４、５」で床に下ります。<br />
<br />
これだと、左右の足をまんべんなく使うことが出来ますね。<br />
それに、「１、２、３、４」に比べて、昇降のリズムが一呼吸分遅くなるので、ほんの少し楽です。<br />
<br />
踏み台昇降を10分くらいでギブアップしてしまう方は、無理せずに一旦休んで、複数回チャレンジしてください。<br />
徐々に長い時間出来るようになりますので、焦る必要は全くありません。<br />
<br />
このエクササイズは、見た目や体感以上に激しく筋肉を使っているので、疲れてきたときに、足首を少々捻っても気付かないときがあります。<br />
日頃から足首や膝が弱い方は、自分のコンディションを確認しながら行ってくださいね。<br />
<br />
そして、膝や足首に痛みや違和感を感じたらすぐにやめることと、終わってからのストレッチやマッサージを忘れずにね。<br />
ストレッチやマッサージをすることによって、もっともっと細くなる〜ってイメトレすれば、ちっとも面倒じゃないですよ。<br />
<br />
あー、マッサージのやりすぎによる腱鞘炎にも注意。<br />
何事も程ほどにね。]]></content></entry><entry><title>踏み台昇降という手もあります</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=329785" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=329785</id><issued>2007-03-21T18:52:43+09:00</issued><modified>2007-03-21T09:52:42Z</modified><created>2007-03-21T09:52:43Z</created><summary>有酸素運動には色々ありますが、案外楽に体温をあげられるのが、踏み台昇降です。

この運動は、高さ15センチくらいの台を用意して、「１、２」のリズムで踏み台に上がり、「３、４」のリズムで床に下りるという動作を繰り返すものです。

テレビを見ながらやっている...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[有酸素運動には色々ありますが、案外楽に体温をあげられるのが、踏み台昇降です。<br />
<br />
この運動は、高さ15センチくらいの台を用意して、「１、２」のリズムで踏み台に上がり、「３、４」のリズムで床に下りるという動作を繰り返すものです。<br />
<br />
テレビを見ながらやっていると、息があがることもなく30分程度は出来ます。<br />
<br />
筋肉痛にもならないし、ステッパーを踏むよりは楽ですね。<br />
<br />
ただ、踏み台の良し悪しで、この運動が好きになるか嫌いになるかが別れると思いますので、踏み台はしっかりしたものを用意してください。<br />
<br />
私は昔、電話帳を数冊ガムテープで固めたものを踏み台にしていましたが、何となくその踏み台は嫌いで、長続きしませんでした。<br />
<br />
現在は、弟の子供が洗面台の前で使うために買ったプラスチックの台をこっそり流用させてもらっているのですが、これはかなり気に入っています。<br />
<br />
どこがいいかというと、表面に直径１センチくらいの丸いボコボコがついていて、足の裏が気持ちいし、角が丸くなっているので、足が擦れて痛くならない。（この上にバスマットを敷いて昇降するときもありますが。）<br />
<br />
形がゆるやかな扇型で色が白というのも気に入ってます。<br />
<br />
お値段は、雑貨屋さんで1000円くらいでしょうか。<br />
<br />
暫く昇降を続けていると、体温が上がってくるのがわかると思います。<br />
<br />
私は30分程度でやめてしまいますので、手のひらにうっすらと汗をかく程度ですが、１時間も続けると、かなり大汗をかくかもしれませんね。<br />
<br />
体温が上がるだけでも、代謝が上がっていますので、効果ありますよ。<br />
<br />
汗をかけば、体内にたまった化学物質や金属を解毒出来るので、なおいいと思います。<br />
<br />
テレビを見ながら、または好きな音楽を聴きながら、30分以上を目安に続けて、お腹やお尻の脂肪をやっつけてくださいね。]]></content></entry><entry><title>そして今日も動き続ける</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=328963" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=328963</id><issued>2007-03-20T14:44:49+09:00</issued><modified>2007-03-20T05:44:48Z</modified><created>2007-03-20T05:44:49Z</created><summary>このブログを続けて読んでくださっている方は、もうわかっていただいていると思いますが、「美人よりも美しく」式筋トレダイエットでは、筋トレと平行して、低負荷で構いませんので、とにかく身体を動かし続けることをお勧めしています。

テレビを見ながら（好きな音楽...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このブログを続けて読んでくださっている方は、もうわかっていただいていると思いますが、「美人よりも美しく」式筋トレダイエットでは、筋トレと平行して、低負荷で構いませんので、とにかく身体を動かし続けることをお勧めしています。<br />
<br />
テレビを見ながら（好きな音楽を聴きながら）好き勝手に身体を動かすというのも、要は動き続ける習慣を作っているのです。<br />
<br />
ネットをしているときも、お行儀は悪いですが、椅子に浅く腰掛けて、膝で円を描くようにして、太ももから脚をぐりんぐりん回しましょう。<br />
<br />
内股で拍手〜♪っていうのもいいですね。<br />
（膝の骨と骨をごっつんこさせないように気をつけてくださいね。）<br />
<br />
太股の脂肪がぷるぷるしちゃいます。<br />
<br />
この脂肪も、徐々に落ちていきますからね。<br />
<br />
拍手と同時に姿勢を良くして足先を床から持ち上げてやると、腹筋に力が入ります。<br />
<br />
うーん、腹筋に効いてる、うれし〜、とか心の中で叫んじゃってください。<br />
<br />
自分をうまくノセルのが、楽しく続けるコツですね。<br />
<br />
足の運動に疲れてきたら、今度は下半身は動かさず、肩を左右にねじってみましょうか。<br />
<br />
マウスが持てませんが、両手も肩と一緒に自然に揺らすと気持ちがいいですよ。<br />
<br />
背中の筋肉や腕の筋肉に負荷をかける感じてやってみてください。<br />
<br />
肩をねじらずに、腕を左右から身体の中心に向けてギュッギュッと動かすだけでも、背中の筋肉に負荷がかかりますね。<br />
<br />
色々と動いてみて、自分が心地いいと感じる動きを工夫してください。<br />
<br />
また、力を入れずにウエストをぐいぐい捻ると、腰を痛める場合がありますので、必ず背中や腕、脚などに負荷をかけながら行って下さいね。<br />
<br />
　　私は椅子に座ったままお尻で足踏みもしてます〜。<br />
　　足先は床につけ、お尻のほっぺでよいしょよいしょとその場足踏みするのです。<br />
　　最高にお行儀悪いですが、ヒップアップ出来ますよ。<br />
<br />
<br />
「さあ、動け動け」って感じですが、動き続けるといっても、落ち着きのない性格になれという意味ではありません。<br />
<br />
ダイエット期間中は非常時なので、少々お行儀が悪いのもアリだと思うのです。<br />
<br />
とにかく身体を動かして、エネルギーを使う。<br />
<br />
お腹が減ったら食べる。<br />
<br />
そして、しばらく休憩してから、また身体を動かす。<br />
<br />
好き勝手に身体を動かす系の有酸素運動を始めると、筋トレが辛く感じ始めます。<br />
<br />
ですが、心を奮い立たせて、何とか筋トレは続けてくださいね。<br />
<br />
せっかく活性化させた筋肉なので、更に使わないともったいないですよ。<br />
<br />
使わないと、あっという間にまた弱々しくなっちゃいますからね。<br />
<br />
それに、筋力をつけることによる代謝アップがないと、若返りを目的とした「美人よりも美しく」式ではなくなってしまうのです。]]></content></entry><entry><title>大股開き股関節エクササイズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=325263" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=325263</id><issued>2007-03-17T11:32:09+09:00</issued><modified>2007-03-17T02:32:09Z</modified><created>2007-03-17T02:32:09Z</created><summary>こんにちは、愛と健康の戦士しーなです。

それにしても、ここ数日は本当に寒いですね。

電車に乗ったら、マスクの人が大勢いました。
この寒さで、みんな風邪気味なんですね。

そんなわけで、寒さにぶるっと来たら、エクササイズで身体を温めましょう。

今日...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、愛と健康の戦士しーなです。<br />
<br />
それにしても、ここ数日は本当に寒いですね。<br />
<br />
電車に乗ったら、マスクの人が大勢いました。<br />
この寒さで、みんな風邪気味なんですね。<br />
<br />
そんなわけで、寒さにぶるっと来たら、エクササイズで身体を温めましょう。<br />
<br />
今日ご紹介するのは、私が最近良くやっている、股関節のエクササイズです。<br />
<br />
これはお家でしか出来ません。たぶん。<br />
<br />
そして、日頃から膝や足首が弱い方は、痛みを感じたらすぐに中止してください。<br />
<br />
やり方、いきます。<br />
<br />
１．肩幅の二倍＋アルファくらいの大股開きで立つ。<br />
<br />
２．足の位置はそのままで、腰を落とし（お尻を後ろに突き出さないように）、腰をねじったり、重心を移動させたり、リズムに合わせたりして、大股開きのままで身体を揺する。<br />
<br />
これだけです。<br />
<br />
テレビでも見ながらやってください。<br />
<br />
最初は太ももが結構キツイんですけど、段々慣れてきて、普通に立っているより、大股開きの方が気持ちよくなります。<br />
<br />
そして、揺すってやると、更に気持ちよくなります。<br />
<br />
重心の移動などで、足とお尻のどの部分に負荷を感じるか、最初は色々探りながらやってみてください。<br />
<br />
徐々にコツが掴めてくると思います。<br />
<br />
お尻を締めたり、お腹を引っ込めたりは、意識しなくていいです。<br />
<br />
とにかく、<strong><span style="font-size:medium;">大股開きで、下半身を動かす</span></strong>。<br />
<br />
上半身も一緒に動かしても構いませんし、手を動かして、腕や背中に負荷をかけてもいいのですが、最初は欲張らずに、腰から下だけに意識を集中させたほうがうまくいくと思います。<br />
<br />
そして、しばらく続けたあと、足首を回したり、足の指をグーパーしたり、アキレス腱のストレッチなど、やってくださいね。<br />
<br />
この股関節のエクササイズをしていると、何だか持久力がついた気がします。<br />
<br />
えー、それと、実は私はここ数日、「ホワイト・デー太り」の危機に瀕しておりました。<br />
<br />
バレンタイン・デーのお返しのお菓子ラッシュです。<br />
<br />
普段よりも多めに焼き菓子など食べてしまうと、やはり体重が増えます。<br />
<br />
これは、砂糖をたくさん摂取したことにより、身体が水分を蓄えて、いわゆるむくみが起こったのと、何パーセントかは脂肪になったものと思われます。<br />
<br />
そんなわけで、15,16日の二日間は、この大股開き股関節エクササイズをたくさんしていました。<br />
<br />
今日は、体重は落ち着いたかな、という感じですが、焼き菓子はまだ残っていますので、気は抜けません。<br />
<br />
キーボードを叩いている間に、また少し寒くなってきましたので、立って大股開き股関節をして暖まろうと思います。<br />
<br />
みなさんも、「<strong><span style="font-size:medium;">寒く感じたら身体を動かす</span></strong>」ことを心がけてくださいね。<br />
<br />
それでは、寒さに負けず、今日も元気にいってみよう。]]></content></entry><entry><title>食事制限ダイエットは絶対にダメ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=323701" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=323701</id><issued>2007-03-15T08:35:56+09:00</issued><modified>2007-03-17T02:33:11Z</modified><created>2007-03-14T23:35:56Z</created><summary>極端な食べ過ぎの方以外は、食事制限ダイエットはやらない方がいいです。

基礎代謝以下の食事をしていると、一時的に体重が落ちるので、ダイエットが成功したかのような気分になりますが、実は身体の中に大変な変化が起こります。

それは、その少ない量の食事があな...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>コラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[極端な食べ過ぎの方以外は、食事制限ダイエットはやらない方がいいです。<br />
<br />
基礎代謝以下の食事をしていると、一時的に体重が落ちるので、ダイエットが成功したかのような気分になりますが、実は身体の中に大変な変化が起こります。<br />
<br />
それは、その少ない量の食事があなたの普段の食事量であり、それだけで身体を維持していけるように身体が自動的に省エネモードに入ってしまい、普通食に戻した途端にどんどん太ってしまうということです。<br />
<br />
つまり、一生その少ない量の食事を続けないといけない身体を、自ら作り出しているのです。<br />
<br />
このことは、食事制限のダイエットで、リバウンドを何度か経験したことのある方なら、理屈でなく、感性でおわかりになりますね。<br />
<br />
食事を減らせば減らすほど、身体は省エネモードになり、その量よりも更に減らさなければ痩せなくなってしまうのです。<br />
これは怖いことですよー。<br />
<br />
自分の人生から食の楽しみを奪い去ってしまわないために、私は一日３食＋間食２回くらいは取ろうと心がけています。<br />
それに加えて、１日1.5リットルくらいの水やお茶が必要です。<br />
（私は１日数回の砂糖入りコーヒーも自分に許しております。欲しくないときは飲みませんけれど。）<br />
<br />
運動しても思うように体重が減らない停滞期に、つい、食事を減らして体重を落としたくなるのですが、そういうときこそ、しっかり食べて、しっかり身体を動かしましょう。<br />
<br />
食事制限ダイエットの重大なマイナス面は、もう一つあります。<br />
<br />
食事制限ダイエットでは筋肉が優先的に落ち、脂肪は後回しになるので、食事制限ダイエットを繰り返すと、筋肉量の少ない、基礎代謝の低い身体になってしまうんですよ。<br />
<br />
筋トレしながら食事制限すると、筋肉を作っては減らすことになるので、それこそ効率が悪いです。<br />
<br />
便秘やおやつの食べすぎなど、思い当たることが何もないのに体重が増えているときは、むくんでいることが考えられますので（生理前はむくみますね。）、そういうときは、リンパマッサージなどもしてみましょう。<br />
<br />
本屋さんに行くと、リンパマッサージの本がたくさん並んでいます。<br />
何冊か手にとってみて、一番好感度の高かった本を選んでください。<br />
本の装丁がカワイイとか、モデルさんがカワイイとか、マッサージの仕方が分かりやすく書いてあるとか、理由は何でもいいので、とにかく自分が好きだと感じた本を買いましょう。<br />
<br />
そして、痩せたい部分をしっかりマッサージします。<br />
筋トレや軽い有酸素運動と合わせて行って下さいね。<br />
<br />
または、いつもは敬遠しているウォーキングにあえて挑戦するという方法もあります。<br />
<br />
ウォーキングに関しては、また後日書かせていただきますね。<br />
<br />
<br />
さてと、実は昨日はヘビーな筋トレをしたくない気分だったので、がしがしマッサージをしていました。<br />
<br />
マッサージの時には、私は昔からピーナッツオイルを使っています。<br />
<br />
エドガー･ケイシーの本に、皮膚のケアにはピーナッツオイルと書いてあったので、スーパーの食品売り場で買って使ってみたら、軽い感じでとても良かったのです。<br />
<br />
近所のスーパーになければ、成城石井へ行ってみてくださいね。<br />
<br />
オイルをつけてしっかり揉むと、段々とお肉がふにゃふにゃに柔らかくなってくるような気がします。<br />
<br />
それと共に、そのお肉が、自分の身体の一部だと信じられないくらい、何だか妙な物質に見えてくるのです。<br />
<br />
「なんだこりゃーーーーッ！？　私のふくらはぎって、まだこんなにぷよぷよなの！？」って感じです。<br />
<br />
ちょっとショックを受けますが、モチベーションアップのためには、真実を見つめなくては。<br />
<br />
このショックを糧にして、日々の筋トレに励みます。<br />
<br />
それでは、今日もはりきっていってみよう。]]></content></entry><entry><title>モチベーションの維持</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=322254" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=322254</id><issued>2007-03-13T17:36:16+09:00</issued><modified>2007-03-13T08:36:16Z</modified><created>2007-03-13T08:36:16Z</created><summary>ダイエットで一番大切なのは、モチベーション。

モチベーションが高いと、自然に身体を動かし、余分なものは食べない方向に、自分が行動し、しかもそれが苦になりません。（ここ大事！！）

ところが、モチベーションが下がると、動くのがシンドイ、または面倒くさい...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ダイエットで一番大切なのは、モチベーション。<br />
<br />
モチベーションが高いと、自然に身体を動かし、余分なものは食べない方向に、自分が行動し、<span style="font-size:medium;"><strong>しかもそれが苦になりません</strong></span>。（ここ大事！！）<br />
<br />
ところが、モチベーションが下がると、動くのがシンドイ、または面倒くさい、になり、お腹が減っていなくても、なんとなく甘いものを口に運んだり、と、だらだらと過ごしてしまいます。<br />
<br />
そこで、時々モチベーションを確認することにします。<br />
ちょっとサボりがちだな〜、とか、ちょっと身体が重い感じだな〜、と感じた時に、もう一度初心に戻りましょう。<br />
<br />
まず、自分の目標と、現在の時点での成果を数値で確認します。<br />
<br />
体重がじりじり増える傾向にある場合は、即刻自分にカツを入れましょう。<br />
体重が一週間くらい横ばいになっている方も、ここでげんなりしないために、同様にカツを入れましょう。<br />
<br />
すぐに自分のお腹のお肉か、または背中のブラジャーの上にはみ出したお肉を鏡に映しながら手で触り、「<span style="font-size:medium;"><strong>このお肉を消すまで、絶対に諦めないゾ！！！</strong></span>」と、決意を新たにしてください。<br />
<br />
更に、痩せたら着ようと思っている服や、ワンサイズ小さいスカートやパンツなどを取り出し、今はまだサイズが合わなくて着れないことを、身体で確認します。<br />
そして、「<span style="font-size:medium;"><strong>絶対にこの服を着れるようになります！！！」</strong></span>と宣言してください。<br />
<br />
それが済んだら、クヨクヨしていないで、即刻動け動け、です。<br />
<br />
毎日の生活の中で、なるべく立っている時間を増やしましょう。<br />
本や新聞を読むときも、立って読みます。<br />
ケータイで話すときも立って、足で何か軽い運動をしましょう。<br />
<br />
あなたが身体を動かせば動かすほど、目標体重に近づきます。<br />
<br />
お風呂に入ったときには、憎いお肉を掴み、「<strong><span style="font-size:medium;">絶対に消してみせるから！！！</span></strong>」と決心します。<br />
夜、体重を量ってみて、自分の期待よりも重かったら、少しでも期待値に近づけるために、寝るまでの間に、少し運動します。<br />
<br />
でも、くれぐれも、やり過ぎないように。<br />
ムリは続きませんからね。<br />
<br />
甘いお菓子だって、食べ過ぎなければＯＫですよ。<br />
どうしてもお菓子を食べるときに罪悪感を感じる方は、「お菓子を食べる代わりに、今日は腹筋を○○回増やす」とか、自分ルールを決めましょう。<br />
<br />
脂肪はとにかく動かすこと。<br />
よーく揺らしてやってください。<br />
（胸はしっかりとブラジャーで押えて、あまり揺らさないように。）<br />
<br />
それでは、今日もはりきっていってみよう。]]></content></entry><entry><title>動け動け</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=320974" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=320974</id><issued>2007-03-12T10:30:51+09:00</issued><modified>2007-03-12T01:30:51Z</modified><created>2007-03-12T01:30:51Z</created><summary>今日からは、「筋トレと有酸素運動を適当に交えて、テレビを見ながら（音楽を聴きながら）30分〜１時間」を目標にしてみましょう。

これを続けると、すごく体力がつきますよ。

電車の中で15分くらい立ってても楽勝になります。

30分くらいでもまあ平気。

１時...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日からは、「筋トレと有酸素運動を適当に交えて、テレビを見ながら（音楽を聴きながら）30分〜１時間」を目標にしてみましょう。<br />
<br />
これを続けると、すごく体力がつきますよ。<br />
<br />
電車の中で15分くらい立ってても楽勝になります。<br />
<br />
30分くらいでもまあ平気。<br />
<br />
１時間では？<br />
<br />
１時間も立ったままで電車に乗ることはないので、わかりません・・。<br />
<br />
<br />
筋トレや有酸素運動を１時間、といっても、何をすればいいのかわからない方は、とりあえずその場足踏みから始めてみましょう。<br />
<br />
次に、膝を太ももの高さまで上げ、両手も肩の高さまで振り上げ、１秒くらいかけてゆっくりとしたその場足踏みをします。<br />
<br />
それに飽きたら、前に上げていた足を、一歩半分くらい後ろに伸ばしてみたり、後ろに延ばした足を今度は前に上げ、ぐっと膝をお腹に近づけてみたり、色んなバリエーションを作ります。<br />
<br />
ちょっと違う動きをしたいなと感じたら、スクワットをしたり、両足を揃えて立って、踵の上げ下ろしをしてり、思いつく限りの動かし方をします。<br />
<br />
あまり負荷の高いエクササイズだと、長時間続けるのが難しいので、私は有酸素運動と決めたときには、形や順番を決めずに、好き勝手に身体を動かします。<br />
<br />
足踏み系に飽きてきたら、足を上げたり、足と（反対の）手を同時に上げたり、色々工夫してみてください。<br />
<br />
足を肩幅に開いてリズムを取りながら、右手を左斜め上に伸ばして左に体重を移動させたり、今度は左手を右斜め上に伸ばして右に体重を移動させたり、色んな動きが考えられますね。<br />
<br />
足はステップを踏みたければ踏んで、踏みたくなければその場でリズムを取りながら踵の上げ下げ程度にします。<br />
<br />
臨機応変に、そのときの気分で身体を動かすのが、長続きさせるコツだと思います。<br />
<br />
動きに慣れてきて、モチベーションが下がってきたら・・。<br />
<br />
お腹のお肉か、もしくは脇の下後ろ側の、ブラジャーの上にはみ出ているお肉を指で掴んで、その感触を確かめてみましょう。<br />
<br />
そして、<span style="font-size:medium;"><strong>「うわぁ・・このお肉を消さなきゃ！！！　消すぞ！！！」</strong></span>って、しっかりと決心します。<br />
<br />
だからといって、急激に食事を減らしたり、おやつを完全にやめたりしないでください。<br />
<br />
普段の食事からほんの少し減らしたり、炭水化物に偏らないように内容に気をつけるとか、少しの変更はいいと思いますが、過激な変更はしない方がいいです。<br />
<br />
「美人よりも美しく」式筋トレダイエットは、なるべくガマンや無理をせず、普通に生活しながら、生活の中に筋トレと軽い有酸素運動を組み込み、身体を動かして痩せるダイエット方法ですから、過激系のダイエットでやっているようなことは、極力やりたくないと思います。<br />
<br />
何しろ、ウォーキングと半身浴がキライな私が、自分に続けられる方法として考えたダイエットなのです。<br />
<br />
無理なことはしません。<br />
<br />
過激なこともしません。<br />
<br />
お金をかけたりもしません。<br />
<br />
好きなおやつは、食べすぎなければ食べてもＯＫ。<br />
<br />
食事も、カロリーの高い外食はコンビニ弁当は避けますが、普通に三食食べます。<br />
<br />
筋トレと軽い有酸素運動を継続して続けることにより、毎日少しずつ少しずつ美しくなっていきます。<br />
<br />
それでは、今日も張り切っていってみよう。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ボクササイズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=319382" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=319382</id><issued>2007-03-10T10:50:33+09:00</issued><modified>2007-03-10T01:50:33Z</modified><created>2007-03-10T01:50:33Z</created><summary>今朝、身体を動かしながらテレビを見ていたら、森三中がボクササイズをやってました。
有酸素系の運動として、私も時々ボクササイズの動きも取り入れています。

番組では、最初にフットワークを覚え、次にジャブとクロス、ジャブとクロスとフック、とトレーニングが続...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今朝、身体を動かしながらテレビを見ていたら、森三中がボクササイズをやってました。<br />
有酸素系の運動として、私も時々ボクササイズの動きも取り入れています。<br />
<br />
番組では、最初にフットワークを覚え、次にジャブとクロス、ジャブとクロスとフック、とトレーニングが続いていきます。<br />
ジャブは「ティッシュを取るような感じで」というのがわかりやすかったです。<br />
<br />
「ジャブとクロスとフック」の組み合わせは、三拍子になるせいか、タイミングが取りづらくて、私は苦手ですよ〜。<br />
番組は録画したので、これから練習しようと思います。<br />
<br />
ボクササイズというと、最初はやみくもに腕を振り回しがちですが、正しい動きを知るために、私は最初にDVD付きの入門書を買いました。<br />
それでも、キックはなかなか思うようにいきません。<br />
もっぱらパンチとフットワーク（これも、本当は踵を上げてやるのだと、今日のテレビで知りました）ですが、３分の砂時計を使って３分間身体を動かすと、かなり暖まってきます。<br />
<br />
有酸素系では、身体を動かし続けることが大切なので、色んな動きを組み合わせて、テレビを見ながら、または音楽を聴きながら、とにかく動き続けましょう。<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">１日最低１時間</span></span>、というのを習慣にするといいと思います。<br />
もしくは、何もせずにテレビに見入っている時間は、必ずながら運動をする、とかね。<br />
<br />
寝転んで足の上げ下げをするだけでもいいので、難しく考えないでくださいね。<br />
「もうだめだ〜」に10回くらいプラスすると、その最後の10回が筋肉によく効きますよ。<br />
<br />
大切なのは、「<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">細くしたい部分をより多く動かす</span></span>」または「<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">細くしたい部分にしっかり負荷をかける</span></span>」ことです。<br />
<br />
私は昨日、何だかぴょんぴょんと飛びたい気分だったので、両足でぴょんぴょんと上に飛びながら、手を自然に振りながら、腰から下だけを右左右左と捻る運動をしていました。<br />
そう長くは続けられませんが、疲れてきたら、その場足踏みや、足や腕の上げ下ろし運動に切り替えます。<br />
<br />
夜、何となく目が冴えて眠れないときも、布団の上でゴソゴソ身体を動かします。<br />
寝転んだまま自転車こぎのような動きをしてみたり、両足を揃えて真っ直ぐに上げてみたり（腰を痛めているときは、こういう運動は暫くお休みしましょう）。<br />
<br />
そして最後は、筋肉に負荷をかけずにリラックスした上体で寝転んで、背中や腰をモゾモゾ動かし、気持ちよくなった状態で眠りにつきます。<br />
<br />
「美人よりも美しく」式の超初心者向け立ったままの腹筋運動を続けてきた方は、もう普通の腹筋運動が出来るはずですので、色々な筋トレに挑戦してみてくださいね。<br />
<br />
筋トレは、<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">「もうダメ〜」と思ってから、３〜５回</span></span>が勝負です。（10回出来ればなお良し！）<br />
その苦しい３〜５回が、一番効果的に筋力をつけてくれるのです。<br />
なので、最後の３〜５回を、特に気合を入れて、「私の腹筋頑張れ〜！！」とか思いながら、やり遂げましょう。<br />
<br />
今日もいいお天気です。<br />
屋外を歩くのは少し寒いかもしれませんが、お買い物のときにいつもと道筋を変えたりして、普段よりもやや多めに歩いてみましょうね。]]></content></entry><entry><title>正しい姿勢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=318535" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=318535</id><issued>2007-03-09T01:40:30+09:00</issued><modified>2007-03-08T16:40:30Z</modified><created>2007-03-08T16:40:30Z</created><summary>こんにちは、愛と健康の戦士しーなです。

今日は身体中の余計な力を抜いて、筋肉を楽な状態にしてあげましょう。

１．頭のてっぺんから、上から吊られているような感じで、立ちます。
２．頭は上へ上へ、と意識することにより、頭の重さを感じなくなり、首が楽にな...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、愛と健康の戦士しーなです。<br />
<br />
今日は身体中の余計な力を抜いて、筋肉を楽な状態にしてあげましょう。<br />
<br />
１．頭のてっぺんから、上から吊られているような感じで、立ちます。<br />
２．頭は上へ上へ、と意識することにより、頭の重さを感じなくなり、首が楽になります。<br />
３．脊椎は真っ直ぐではなく、緩やかにカーブしています。そのしなやかさを感じながら、胴体は長く、背中は広く伸びるようにイメージします。<br />
４．両肩はそれぞれ横に伸びるようにイメージすることにより、首から肩の余分な力が抜け、正しい位置に収まります。<br />
５．足は骨盤にくっついているのではなく、はまっています。足と骨盤は別々に、自由にしなやかに動きます。<br />
<br />
歩くときには、頭から胴体が長く伸びるようにイメージして、上半身をしなやかに使います。<br />
そして、歩いている最中では、お尻の力を抜き、柔らかくしなやかに動くようにイメージします。<br />
驚くほど楽に歩けるのではないかと思います。<br />
もちろん、外出時には足に合った歩きやすい靴が必須です。<br />
<br />
更に、立ち止まったときに、お腹をへこませ、お尻をギュッと締めます。<br />
<br />
腹筋はお腹の部分に四方八方に張り巡らされた天然のガードルですので、気がついたときに、何度でも腹筋運動しましょう。<br />
<br />
立っても寝転んでも、腹筋運動は可能ですので、呼吸に気をつけて、じっくりと負荷をかけてやりましょう。<br />
<br />
腹筋を鍛えたあとは、身体のバランスを整えるために、背筋も鍛えましょうか。<br />
<br />
これは、寝る前に布団の上で仰向けになり、両膝を折って足に力を入れ、息を吐きながら腰を上へしっかりと持ち上げます。<br />
背筋とお尻の筋肉が鍛えられますよ。<br />
<br />
筋力をつけることにより、身体の細胞が若返って、どんどんキレイになります。<br />
<br />
それに伴って、体調が良くなって元気が出てきますので、表情も明るくなりますね。<br />
<br />
昨日よりも今日の私の方が美人ちゃん、と思って、鏡を見てグフグフ笑ってください。<br />
<br />
ついでに、横を向いて、数日前よりもすっきりとキレイになってきた背中のラインを眺めてください。<br />
<br />
背中や脇の下のお肉が気になる方は、この部分のタプタプを絶対に消すぞ、と決意を新たにしましょうね。<br />
<br />
それでは、今日も元気にいってみよう。]]></content></entry><entry><title>筋トレは自力でしないと！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=316350" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=316350</id><issued>2007-03-06T09:27:56+09:00</issued><modified>2007-03-06T00:27:56Z</modified><created>2007-03-06T00:27:56Z</created><summary>世の中が豊かになればなるほど、私たちはあまり身体を動かさない生活になり、必要以上においしいものを食べ過ぎてしまうようです。

ダイエット業界にも流行り廃れはありますが、最近では身体を動かすエクササイズ系のダイエットに人気が集まっているようですね。

こ...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世の中が豊かになればなるほど、私たちはあまり身体を動かさない生活になり、必要以上においしいものを食べ過ぎてしまうようです。<br />
<br />
ダイエット業界にも流行り廃れはありますが、最近では身体を動かすエクササイズ系のダイエットに人気が集まっているようですね。<br />
<br />
これは、多くの人たちが極端な減食や置き換え、薬などを試した結果、その方法で一時的に痩せても、その体型を全く維持できないと気付いたからではないでしょうか。<br />
<br />
ダイエッターがそれぞれ悩み苦しんだ結果、賢くなったという証拠かもしれません。<br />
<br />
この「美人よりも美しく」ブログも、「健康」カテゴリの片隅にあり、ダイエット関連のブログからトラックバックをいただくのですが、これは、と思う内容のもの以外はお断りしています。<br />
<br />
それというのも、情報の氾濫によって、これ以上間違ったダイエット方法で大切な時間やお金を使っていただきたくないのです。<br />
<br />
極端に食事を減らしたり低カロリーの食品に置き換えたりするダイエットでは、必ず普通食に戻したときにリバウンドしますし（まさか、一生その食事で過ごすおつもりではないですよね？　それは何という不幸な人生なのだろうと思います。）、アブナイ薬物を使ったダイエットなんてもってのほかです。<br />
<br />
健康に適正体重まで減量しようと思ったら、適度な食事と運動しかありません。<br />
<br />
そして、そのライフスタイルを、一生続けるのだという意志が必要です。<br />
<br />
何故なら、筋肉は使わないと衰えるのです。<br />
<br />
「美人よりも美しく」式筋トレダイエットでは、適度な運動によって筋肉をしっかりと維持することにより、若々しく美しい体型をキープするのが目的です。<br />
<br />
どんな方法でも、筋肉をつけさえすればいいのかというと、そうではありません。<br />
<br />
筋トレ運動をしなくても、身体に装置を装着して、装置に動いてもらう方法がありますよね。<br />
<br />
筋肉が衰えている方があれをやった場合、本人は筋肉の使い方を知らないので、装置を外したあと、自分の意思ではその筋肉を一切動かさないために、すぐにまた筋肉が衰えてしまうのです。<br />
<br />
筋肉は適度に使わないと衰えるということは、中高年の方なら、自分自身の体験としておわかりになると思います。<br />
<br />
自分の意思で負荷を与えて動かすことによってつけた筋肉でないと、ダメなのです。<br />
<br />
そして、更に大切なことは、自分の意思で運動をすることによって、自分の意識が変わるということです。<br />
<br />
規則正しい食事と適度な運動によって、美しく健康な身体をキープする、それが「美人よりも美しく」式ダイエットです。<br />
<br />
「簡単な筋トレを続けるだけで、普通に好きなものを食べられるし、少し食べ過ぎたくらいじゃ太ったりしないわよ」と笑いながら言えるようになるまで、続けるのみです。<br />
<br />
今日のエクササイズは、いつもの立ったまま息を吐きながら「ギュウ」系に加えて、クランチをやってみましょうか。<br />
皆さんが大嫌いな寝転んでの腹筋運動ですが、案外出来るようになっていると思うのです。<br />
<br />
　1.床に仰向けに寝転び、ひざを曲げます。<br />
　　手は胸のあたりで交差させるか、もしくは両耳の辺りにおきます。<br />
<br />
　2.ほんの少し床から頭を浮かせ、さあ、始めましょう。<br />
　　息を吐きながら、みぞおちから上の部分に力を入れながら、<br />
　　丸めるようして、身体を少し起こしましょう。<br />
　　完全に起き上がる必要は全くありません。<br />
<br />
　3.ゆっくりと元の位置にもどします。<br />
　　ゆっくりと行うと、７回くらいでギブアップかもしれませんが、<br />
　　「もうダメ」と感じてからの１〜３回がよく効きますので、<br />
　　あと１回だけ頑張って終了してください。<br />
<br />
　4.仰向けに寝転んで手足を真っ直ぐ伸ばし、ゆっくりと伸びをし、<br />
　　ストレッチをしてください。<br />
<br />
いかがでしょう。<br />
つい数日前まではせいぜい１回しか出来なかった、寝転んでの腹筋運動が、案外出来たのではないでしょうか。<br />
<br />
愛しい腹筋ちゃんに、「よくやった！！」と褒めてあげてくださいね。<br />
<br />
明日、もし筋肉痛になっていたら、明日は腹筋運動はせずに、手や足や背中などを鍛えてください。<br />
<br />
それでは、今日もはりきっていってみよう。]]></content></entry><entry><title>もう既にヒップラインが劇的に変わっているはず</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=315573" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=315573</id><issued>2007-03-05T15:24:10+09:00</issued><modified>2007-03-05T06:24:10Z</modified><created>2007-03-05T06:24:10Z</created><summary>こんにちは、愛と健康の戦士、しーなです。

更新しようと思ったら、サーバーのメンテナンス中でした。がくり。

さて、今日は身体にフィットした服を着て、大きな鏡の前に横を向いて立ってみましょう。

お腹をへこませて、いつものようにお尻にキュッと力を入れ、...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、愛と健康の戦士、しーなです。<br />
<br />
更新しようと思ったら、サーバーのメンテナンス中でした。がくり。<br />
<br />
さて、今日は身体にフィットした服を着て、大きな鏡の前に横を向いて立ってみましょう。<br />
<br />
お腹をへこませて、いつものようにお尻にキュッと力を入れ、鏡に映る自分の姿を見ます。<br />
<br />
特に、ヒップのラインに注目してください。<br />
<br />
「あれ？　なんか、お尻がカッコイイ」と感じませんでしたか？<br />
<br />
ここまで、しっかりとエクササイズを行ってきた方は、明らかにヒップの形が違っているのに気付かれると思います。<br />
<br />
ですが、お尻の力を抜いて、だらーんとしてみてください。<br />
<br />
ヒップの形が崩れましたね？<br />
<br />
では、もう一度お尻に力を入れてみましょうか。<br />
<br />
美しくヒップアップした形に戻ったと思います。<br />
<br />
お尻にキュッと力を入れてお腹をへこませることを意識するかどうかで、こんなにヒップの形が違うんですよ。<br />
<br />
これからは、お尻にキュッと力を入れて立つことを、いつでもどこでも実行して、キメポーズにしてくださいね。<br />
<br />
それを繰り返すことによって、そのキメポーズが、あなたのデフォルトになります。<br />
<br />
つまり、お友達や知人の方、日々出会う人の目に映るあなたの姿が、キメポーズに変わります。<br />
<br />
「あら？　痩せた？」と訊かれるかもしれません。<br />
<br />
数日前のブログに「見た目重視」とタイトルをつけたのですが、これが早くも実現したわけです。<br />
<br />
あとは、あなたが理想とする体重まで、身体を絞っていきましょう。<br />
<br />
筋トレだけで減量するのは実際的ではありませんが、筋トレに有酸素系の運動を加えることにより、消費カロリーはどんどん増えていきます。<br />
<br />
なにしろ、筋トレを始める前とは、基礎代謝が違うのです。<br />
<br />
筋肉の量が増えるにつれ、どんどんエネルギーを放出する身体に変わります。<br />
<br />
私は実は、この筋トレを始める前に、一目ぼれして２サイズ小さいスカートを買ってしまいました。<br />
<br />
そのスカートはまだはけませんが、１サイズ小さい春物のスカートがはけるようになるまで、もう少しです。<br />
<br />
あんなに遠く離れていたファスナーの右と左が、どんどん近くなってきて、間もなく合体を始めそうですよ。<br />
<br />
この分だと、コートを脱いで春物を着る頃には間に合いそうです。<br />
<br />
その日を楽しみに、今日も張り切って身体を動かしましょう。<br />
<br />
<br />
さて、ここまでのエクササイズの内容は、骨盤底を締めて、腹筋をつけるためのものでした。<br />
<br />
腹筋を鍛えることにより、お腹の部分が既に引き締まってきた方は、その事実が大きな自信へと繋がっていると思います。<br />
<br />
今日は腹筋運動のバリエーションを増やしてみましょうか。<br />
<br />
<br />
　1.床の上に、足を前に投げ出して座ります。<br />
<br />
　2.膝を曲げ、後方やや遠くに両手をつき、軽く肘を曲げた状態で<br />
　　身体を支えます。<br />
<br />
　3.息を吐きながら、膝を曲げたまま、両足を床から持ち上げ、　　　　　　　両膝を胸に引き寄せます。<br />
　　その時に、上体は少し起こすようにします。<br />
<br />
　4.息を吸いながら2の姿勢に戻ります。かかとは床から上げた状態に<br />
　　します。<br />
<br />
最初はちょっときついかもしれませんが、まず10回を目指してください。<br />
数日後には20回くらいは平気で続けられるようになりますよ。<br />
<br />
ゆっくりと、呼吸に気をつけながら行います。<br />
足を伸ばすときには、バレリーナになったようなつもりで、両足をしなやかに遠くのほうへ置くような感じで伸ばしましょう。<br />
ただし、伸ばしきると腰に力が入って、腰を痛めますので、程ほどにね。<br />
<br />
筋肉に負荷が加わり、じーんとして苦しいときには、「すごい、効いてる。うれしいぃぃぃ！！！」と心の中で叫びましょう。<br />
<br />
この愛しい筋肉が、あなたを更に引き締まった素敵な身体に見せ、贅肉をやっつける助けになってくれるのですから。<br />
<br />
このエクササイズのバージョンアップ版は、両手を床から離し、前に真っ直ぐに伸ばしたままで行います。<br />
<br />
床についているのはお尻のみ。<br />
<br />
最初はグラグラしますが、慣れてくると楽にバランスが取れるようになります。<br />
<br />
これは腹筋にすごく効きますよ。<br />
<br />
でも、くれぐれも無理はなさらないように。<br />
<br />
「美人よりも美しく」式では、焦らず無理せず、じっくりと筋トレすることによって体重を落としていきますからね。<br />
<br />
それでは、今日も元気にいってみよう。]]></content></entry><entry><title>だんだん筋力がついてきましたね</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.web-anges.com/?eid=313071" /><id>http://blog.web-anges.com/?eid=313071</id><issued>2007-03-02T13:49:59+09:00</issued><modified>2007-03-02T04:49:59Z</modified><created>2007-03-02T04:49:59Z</created><summary>お尻ギュウが６日目になりました。
お尻からお腹へとギュウの範囲が広がってきて、現在は腹筋を鍛えているわけですが、単純な動きなので、そろそろ飽きてきたかもしれませんね。

今日は、５日目と同じく、息を吐きながらお尻の穴からお腹に向かって、下から上へと「ギ...</summary><author><name>しーな</name></author><dc:subject>エクササイズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お尻ギュウが６日目になりました。<br />
お尻からお腹へとギュウの範囲が広がってきて、現在は腹筋を鍛えているわけですが、単純な動きなので、そろそろ飽きてきたかもしれませんね。<br />
<br />
今日は、５日目と同じく、息を吐きながらお尻の穴からお腹に向かって、下から上へと「<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">ギュウゥゥ〜</span></span>」を続けながら、今、身体のどの部分の筋肉が収縮していて、負荷をかけて収縮させることによって、筋肉を肥大させて筋力を増すのだということを頭と身体の両方で理解しながら、行いましょう。<br />
<br />
これを理解すると、例えばわきの下のお肉が服の上からでもわかるくらいぽこっと出てるのを発見して青ざめたときに、どんなエクササイズをすればいいのか、どういう動きをすればわきの下や背中の筋肉に負荷がかかるのか、何となくわかるようになるのです。<br />
<br />
それでは、この５日間でどの程度筋力がついたか、ちょっと試してみましょうか。<br />
床の上に仰向けに転がって、両脚を30度ほど持ち上げ、ゆっくりと自転車をこぐような動きをしてみましょう。<br />
この動きだと腰が左右に揺れるので、何となく落ち着きが悪いと思われる方は、足を回さず、足の裏で空気を押すような感じで、右左右左と、足を交互に伸ばしたり曲げたりしてください。<br />
<br />
いかがですか？<br />
思ってたよりも楽に出来たのではないですか？<br />
<br />
足をゆっくり動かすと、筋トレになり、早く動かすと有酸素運動になります。<br />
有酸素運動をしたいときは、100回単位でやってくださいね〜。<br />
20回程度じゃぜんぜん効きませんからね。<br />
逆に、筋トレしたいときは、ゆっくりじっくり息を吐きながら足の重さに耐えてください。<br />
<br />
段々と筋力がついてくると、筋トレのときに、「痛いけど嬉しい〜」って感じになってきますよ。<br />
今日からは、このエクササイズも取り入れてみましょうね。<br />
テレビを見ながらだと、気が散ってあまり辛く感じないかもしれませんね。<br />
<br />
そして、お風呂に入るときには、たぷたぷしているお腹のお肉を手でつまみながら、「<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">もうすぐこのお肉がなくなって、お腹がぺったんこになって、サイズダウンするぞ〜</span></span>」と、決意と願望を新たにしてください。<br />
<br />
あっと、書き忘れていましたが、体重は毎日同じ時間に計って記録しておきましょう。<br />
人間の体重は朝起きてトイレを済ませた直後が一番軽くて、夕食後あたりが一番重いといわれています。<br />
私は夜、お風呂に入る前に図ることにしていますが、別に朝計っても構いませんよ。<br />
体脂肪、ウエストのサイズなども計って、体重と一緒に書いておきます。<br />
<br />
さて、そんなわけで、今日も元気にいってみよう。]]></content></entry></feed>